\\S&I WOODWORK FESTIVAL2018 終了!!//

初夏を飛び越え、夏 真っただ中の炎天下にて、終了!!

 

こんにちは。一葉桜千束入谷振興会 広報です。

 

2018年6月9日(土)は、
発展途上型ローカルフェスティバル

 

「S&I WOODWORK FESTIVAL2018」

 

でした。

sw2

当日は、前日まで降り続く雨で、
「今回は、雨でダメか~??」
と不安の中、朝をむかえ、
フタを開けてみれば、
好天気 オブ 好天気。

 

6月の初旬にも関わらず、
暑さ爆発の30度越えでした。。。(汗)

 

今回から、イベントのレイアウトが代わり、
逆L字型の、コンパクトかつ機能性の高い、
イベントになった印象でした。

sw3

sw4

sw5

販売ブース

sw20

sw6

sw12

sw11

sw10

フードブース

sw7

ワークショップブース

sw9

大人気の抽選会場

 

など、どのエリアも和気あいあい、
ほのぼのと大変盛り上がりました。

 

ご来場くださった皆様、
ありがとうございました。

 

当日も何か月前からも関わって下さった皆様、
お疲れ様でした。

 

次回は、2018年10月に更にパワーアップして、
開催されます。

 

こうご期待。

sw14

お問い合わせは、
一葉桜千束入谷振興会 広報まで。

sandiwoodpress★gmail.com

※★を@に変えてお送りください。

広告

更新!大人気!抽選会 景品追加!!

下町の人々の【粋】な はからいにて追加!!

紫陽花が綺麗な6月。
丁度、関東地方でも今日から梅雨入りしたそう。

今週末6/9は、東京の第二の木場と呼ばれている
浅草寺から程近い、千束・入谷の木材イベント。

発展途上型ローカルフェス
S&I WOODWORK FESTIVAL2018【台東区ウェブサイト】

前回の抽選会 情報記事
にアップさせていただいた内容から、
この時期にピッタリの鉢植えが何と20鉢も追加!

S_8073849559978

俄然、当たりやすくなりました!

抽選会だけでなく、
場所柄人情溢れる下町 千束・入谷。

プラっと寄って、プラっとみるだけでも面白い!

2018woodwork1

2018woodwork2

イベント名:
S&I WOODWORD FESTIVAL

※S&I は千束入谷の略

開催日時:
2018年 6月9日(土)11:00-16:00

開催場所:台東区千束/入谷地区

特設会場(抽選会場):細川銘木店

住所:東京都台東区千束2-13-3

アクセス最寄駅:
・東京メトロ日比谷線「入谷」駅 徒歩6分
・JR山手線「鶯谷」駅 徒歩12分
・東京メトロ銀座線「田原町」駅 徒歩15分
・各線「浅草」駅 徒歩15分

主催:一葉桜千束入谷振興会
後援:台東区

お問い合わせは、sandiwoodpress★gmail.com
※★を@に変えてお送りください。

S&I WOODWORK FESTIVAL2018で体験すべき8つのこと その8

個性派ブースが目立つ掘り出しイベント!

場所柄、浅草寺から徒歩10分
合羽橋道具街に近い場所と言うこともあり、
「下町イベントか~?」
と連想してしまうことが多いが、
実は海外団体、社会派団体等
個性派ブースが出店している
発展途上型下町ローカルフェス
S&I WOODWORK FESTIVAL2018【台東区ウェブサイト】

東南アジアのカンボジアに魅了され、
自身達が旅して来て、
その中で見つけてきたもの
メイド・イン・カンボジア
MADE IN CAMBODIA
の優しく・温かみのある
雑貨等を扱っている
クメールママ」が
今回は登場する。

khmer mama logo

カンボジア産オーガニックハーブティや、
アジアンテイストばっちりのアクセサリー
カンボジア自慢のクロマー※

※カンボジアでは、「万能布」だとか「常備布」として、
日常的に使われている布です。
要するに「オシャレで便利なスカーフ」です。(笑)

khmer mama image

127297036_th

127421451_th

127693328

カンボジアの良い物色々を垣間見ることができる
セレクトショップだ。

丁度、イベント直近まで、
店主達は、海外を旅しており、
帰国後間近の話を聞くのも面白いかも。

初夏が始まった日本と
常夏のアジアのテイストを
リンクしてみるのも面白い!

2018woodwork1

2018woodwork2

イベント名:
S&I WOODWORD FESTIVAL

※S&I は千束入谷の略

開催日時:
2018年 6月9日(土)11:00-16:00

開催場所:台東区千束/入谷地区

特設会場(抽選会場):細川銘木店

住所:東京都台東区千束2-13-3

アクセス最寄駅:
・東京メトロ日比谷線「入谷」駅 徒歩6分
・JR山手線「鶯谷」駅 徒歩12分
・東京メトロ銀座線「田原町」駅 徒歩15分
・各線「浅草」駅 徒歩15分

主催:一葉桜千束入谷振興会
後援:台東区

お問い合わせは、sandiwoodpress★gmail.com
※★を@に変えてお送りください。

S&I WOODWORK FESTIVAL2018 出店者続々 参入!!

浅草三社祭の御輿には、
当然良い木が求められた。

更には、商売繁盛
熊手の酉の市の発祥とも言われている(諸説ある)
浅草 鷲神社の膝元と言うことから、
場所柄、良い木材が必要だったということも
関係し、「第二の木場」と言われている
台東区千束。

S_8062450997054

今でも木の匂いが漂うそんな街が
活性する年に2回のイベント
S&I WOODWORK FESTIVAL2018【台東区ウェブサイト】

茶道を身近に感じられる?!

イベント内にて、
「村上木材店」プロデュースの
お茶体験ブースも参入。

お菓子付でお一人400円だ。

S_8062407393426

1200年代から続く日本の文化「茶道」。

茶道も木材も歴史がある。

そんな歴史を学びつつ、
遊びに来るのも個性的な遊び方だ。

2018woodwork1

2018woodwork2

イベント名:
S&I WOODWORD FESTIVAL

※S&I は千束入谷の略

開催日時:
2018年 6月9日(土)11:00-16:00

開催場所:台東区千束/入谷地区

特設会場(抽選会場):細川銘木店

住所:東京都台東区千束2-13-3

アクセス最寄駅:
・東京メトロ日比谷線「入谷」駅 徒歩6分
・JR山手線「鶯谷」駅 徒歩12分
・東京メトロ銀座線「田原町」駅 徒歩15分
・各線「浅草」駅 徒歩15分

主催:一葉桜千束入谷振興会
後援:台東区

お問い合わせは、sandiwoodpress★gmail.com
※★を@に変えてお送りください。

S&I WOODWORK FESTIVAL2018で体験すべき8つのこと その7

最新のイベントはインディペンデント型!

個が高まる今、イベントやお店などは、
規模感がすべてではない。

広さよりも深さ。

規模感が小さいからこそ、
一つ一つを深くかかわることができるイベント。

発展途上型下町ローカルフェス
S&I WOODWORK FESTIVAL2018【台東区ウェブサイト】

木材フェスと、これから広がりを見せそうな
個性豊かなベンチャースピリッツのある
団体が参戦しているイベント。

中でも通年参加し、
その年その年で変化するカフェ
CROSS TOWN CAFE(クロスタウンカフェ)
がある。

STUDiO CrossTownCafe

元々は、東南アジアのカンボジア首都
プノンペンにあった東京スタイルのカフェ。

img_7304

それが、日本に逆輸入され、
カンボジアのソウルフード
カンボジアサンドウィッチ
「ヌンパンパテ」
を引っ提げ、
Num Pang Sandwich CROSS TOWN CAFE

として、千束・入谷に再オープン。

S_6168678174430

残念ながらサンドウィッチカフェとしての
CROSS TOWN CAFEは、
残念ながら、現在は、
千束入谷の店舗は不定期営業。

その代わり、
関東のイベント時に限られることが多いそう。

とは言え、
イベント出店とは別に、
新たな店舗の形、
「STUDiO CROSS TOWN CAFE」
(スタジオ クロスタウンカフェ)
となって、自店イベントの開催も、
不定期で開催中とのこと。

CROSS TWON CAFEのコンセプトは、
店名の通り、
「街と街を繋ぐ(CROSS TOWN)」
を掲げている。

サンドウィッチ屋として、
食を扱ったり、
スタジオとして、
情報を発信したり、
色々な顔のあるクロスタウンカフェ。

今回は、原点でもある、
一杯一杯丁寧に淹れる
ハンドドリップコーヒーを
始めとするスタンドドリンクショップとして
登場だ。

sandi studio crosstown image

夏のフェスで大人気の
「濃厚マンゴージュース」や
スカッと爽やかにアジアを感じられる
「パクチーレモンジンジャースカッシュ」
を振る舞う。

喉の渇きも潤う
インディペンデントな1日になりそうだ。

2018woodwork1

2018woodwork2

イベント名:
S&I WOODWORD FESTIVAL

※S&I は千束入谷の略

開催日時:
2018年 6月9日(土)11:00-16:00

開催場所:台東区千束/入谷地区

特設会場(抽選会場):細川銘木店

住所:東京都台東区千束2-13-3

アクセス最寄駅:
・東京メトロ日比谷線「入谷」駅 徒歩6分
・JR山手線「鶯谷」駅 徒歩12分
・東京メトロ銀座線「田原町」駅 徒歩15分
・各線「浅草」駅 徒歩15分

主催:一葉桜千束入谷振興会
後援:台東区

お問い合わせは、sandiwoodpress★gmail.com
※★を@に変えてお送りください。

S&I WOODWORK FESTIVAL2018で体験すべき8つのこと その6

続々食文化が参入!
それが発展途上型下町ローカルフェス
S&I WOODWORK FESTIVAL2018【台東区ウェブサイト】

世界で活躍される集団が監修するカレー

東南アジアカンボジアで活躍し、
インスピレーションされたドリンクショップ

など 外国ナイズされた飲食がポツポツ増えつつある
当イベント。

とは言え、本家 下町の飲食店も静かにしているワケではない。

フードメニューに外れなし!
と定評のある

Pa’akai(パッカイ)(※リンクは東京Styleより)
今回も登場だ。

S_6891184236157

Pa`akai (パッカイ)とは?
ハワイの言葉で塩という意味。

サーファーでもあるオーナー夫婦の
拘りのハワイや海の想いが堪能できる
お店です。

イズムは海のイズムでも、
自慢の商品は、一本一本が大きめで、
オーナー拘りのタレが溜まらない
どしっと肉のうま味を十分に感じられる
「焼き鳥」だ。

そんなやきとり Pa`akai (パッカイ) が、
日本の祭りには欠かせない
「焼きそば」を引っ提げて登場だ。

この焼きそばのポイントは、
店舗の焼き鳥と同じく、
オーナー拘りのオリジナルソースが堪能できる。

Image_012aa43

(↑写真は去年のイベントより)

S_6891190454540

更には、焼きそばにはたまらないビールに
子連れが家族と一緒に楽しめるように、
子ども用のビールまで提供する。

家族共々、皆で乾杯!も
良い思い出作りだ!

2018woodwork1

2018woodwork2

イベント名:
S&I WOODWORD FESTIVAL

※S&I は千束入谷の略

開催日時:
2018年 6月9日(土)11:00-16:00

開催場所:台東区千束/入谷地区

特設会場(抽選会場):細川銘木店

住所:東京都台東区千束2-13-3

アクセス最寄駅:
・東京メトロ日比谷線「入谷」駅 徒歩6分
・JR山手線「鶯谷」駅 徒歩12分
・東京メトロ銀座線「田原町」駅 徒歩15分
・各線「浅草」駅 徒歩15分

主催:一葉桜千束入谷振興会
後援:台東区

お問い合わせは、sandiwoodpress★gmail.com
※★を@に変えてお送りください。