\\S&I WOODWORK FESTIVAL2018 終了!!//

初夏を飛び越え、夏 真っただ中の炎天下にて、終了!!

 

こんにちは。一葉桜千束入谷振興会 広報です。

 

2018年6月9日(土)は、
発展途上型ローカルフェスティバル

 

「S&I WOODWORK FESTIVAL2018」

 

でした。

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当日は、前日まで降り続く雨で、
「今回は、雨でダメか~??」
と不安の中、朝をむかえ、
フタを開けてみれば、
好天気 オブ 好天気。

 

6月の初旬にも関わらず、
暑さ爆発の30度越えでした。。。(汗)

 

今回から、イベントのレイアウトが代わり、
逆L字型の、コンパクトかつ機能性の高い、
イベントになった印象でした。

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販売ブース

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フードブース

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ワークショップブース

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大人気の抽選会場

 

など、どのエリアも和気あいあい、
ほのぼのと大変盛り上がりました。

 

ご来場くださった皆様、
ありがとうございました。

 

当日も何か月前からも関わって下さった皆様、
お疲れ様でした。

 

次回は、2018年10月に更にパワーアップして、
開催されます。

 

こうご期待。

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お問い合わせは、
一葉桜千束入谷振興会 広報まで。

sandiwoodpress★gmail.com

※★を@に変えてお送りください。

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S&I WOODWORK FESTIVAL2018で体験すべき8つのこと その5

食の大切さを見直し、
恵まれていない国ことも考えるきっかけに!

発展途上型下町ローカルフェスの
S&I WOODWORK FESTIVAL2018【台東区ウェブサイト】

小さなイベントでありながら、
毎回少しずつ新しいことに取り組んだり、
新しい団体がコラボしている。

前回の「S&I WOODWORK FESTIVAL2018で体験すべき8つのこと その3」

にて、持て余している食材をおいしく変身させて救い出す!
サルベージ・パーティ
」が参加することを伝えた。

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そして、今回は更に、途上国の子どもたちに給食を届ける
Table For Two
がコラボする。

table for two logo

TFTは開発途上国の飢餓と先進国の肥満や
生活習慣病の解消に同時に取り組む、
日本発の社会貢献団体。

table for twoプログラムの仕組み
対象となる定食や食品を購入すると、
1食につき20円の寄付金が、
table for twoを通じて開発途上国の子どもの学校給食になる。
20円というのは、開発途上国の給食1食分の金額とのこと。
つまり、先進国で1食とるごとに開発途上国に1食が贈られるという仕組みだ。

2団体が力を合わせて、規格外野菜を使って、
最高に美味しいカレーを木材フェスにて振る舞う!

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全てが恵まれすぎている日本だと、
普段だとあまり、他所の国の食糧事情等については考えない。
木材フェスを通じて、カレーを食べて、
世界観を拡げよう!

テクノロジーの進化によって、
木材を扱う人間達の伝統継承も、
さることながら、
食の取り扱いについても考えなければならない日本。
※もちろん日本だけではありませんが。。。

美味しいカレーを食べて、そんなキッカケをも
是非、楽しみながら考えよう!

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イベント名:
S&I WOODWORD FESTIVAL

※S&I は千束入谷の略

開催日時:
2018年 6月9日(土)11:00-16:00

開催場所:台東区千束/入谷地区

特設会場(抽選会場):細川銘木店

住所:東京都台東区千束2-13-3

アクセス最寄駅:
・東京メトロ日比谷線「入谷」駅 徒歩6分
・JR山手線「鶯谷」駅 徒歩12分
・東京メトロ銀座線「田原町」駅 徒歩15分
・各線「浅草」駅 徒歩15分

主催:一葉桜千束入谷振興会
後援:台東区

お問い合わせは、sandiwoodpress★gmail.com
※★を@に変えてお送りください。

S&I WOODWORK FESTIVAL2018で体験すべき8つのこと その4

食の大切さを見直す取り組みに注目!

発展途上型下町ローカルフェスの
S&I WOODWORK FESTIVAL2018【台東区ウェブサイト】

小さなイベントでありながら、
毎回少しずつ新しいことに取り組んだり、
新しい団体がコラボしている。

今回は、持て余している食材をおいしく変身させて救い出す!
サルベージ・パーティR
」が参加。

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もてあましている食材に、スポットライトを浴びせ、
食べごろギリギリの野菜、海外土産の調味料、買いすぎた加工品など、
“もてあましている食材”を持ち寄り、
みんなでおいしく変身させる取り組み。
それが「サルベージ・パーティ」の活動。

今回は更に、途上国の子どもたちに給食を届ける
Table For Twoがコラボして、
規格外野菜を使って、最高に美味しいカレーを提供する。

table for two logo

日本は世界で一番「食品ロス」年間約632万トン 、
(1人1日お茶碗約1杯分(約136g))
の食べ物が捨てられている国なのです。。。

出典:内閣府大臣官房政府広報室

テクノロジーの進化によって、
木材を扱う人間達の伝統継承も、
さることながら、
食の取り扱いについても考えなければならない日本。
※もちろん日本だけではありませんが。。。

美味しいカレーを食べて、そんなキッカケをも
是非、楽しみながら考えよう!

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イベント名:
S&I WOODWORD FESTIVAL

※S&I は千束入谷の略

開催日時:
2018年 6月9日(土)11:00-16:00

開催場所:台東区千束/入谷地区

特設会場(抽選会場):細川銘木店

住所:東京都台東区千束2-13-3

アクセス最寄駅:
・東京メトロ日比谷線「入谷」駅 徒歩6分
・JR山手線「鶯谷」駅 徒歩12分
・東京メトロ銀座線「田原町」駅 徒歩15分
・各線「浅草」駅 徒歩15分

主催:一葉桜千束入谷振興会
後援:台東区

お問い合わせは、sandiwoodpress★gmail.com
※★を@に変えてお送りください。

台東区のWEBにアップされました!

S&I WOODWORK FESTIVAL2018

残された材木横丁と呼ばれる
台東区千束・入谷【光月町】が仕掛ける
木材の伝統と継承をベースに置いた
発展途上型下町ローカルフェスティバル。

本日、後援である台東区のWEBにもアップされました。

S&I WOODWORK FESTIVAL2018【台東区ウェブサイト】

合わせて、チェックしてみて下さい。

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イベント名:
S&I WOODWORD FESTIVAL

※S&I は千束入谷の略

開催日時:
2018年 6月9日(土)11:00-16:00

開催場所:台東区千束/入谷地区

特設会場(抽選会場):細川銘木店

住所:東京都台東区千束2-13-3

アクセス最寄駅:
・東京メトロ日比谷線「入谷」駅 徒歩6分
・JR山手線「鶯谷」駅 徒歩12分
・東京メトロ銀座線「田原町」駅 徒歩15分
・各線「浅草」駅 徒歩15分

主催:一葉桜千束入谷振興会
後援:台東区

お問い合わせは、sandiwoodpress★gmail.com
※★を@に変えてお送りください。