S&I WOODWORK FESTIVAL2018で体験すべき8つのこと その3

毎回大人気の太っ腹 商店会抽選会!

下町の商店会が結束。

木材の伝統と継承をベースに置いた
発展途上型下町ローカルフェスティバル。

S&I WOODWORK FESTIVAL2018【台東区ウェブサイト】は、
毎回人気爆発の抽選会が開催される。

 

今年のラインナップは下記の通り。

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毎回、女性に大人気の品物が満載!

今回は、自宅で本格カフェが楽しめる
ネスプレッソや、

ネス
これからの時期重宝される
小型だが、迫力感のある重低音が楽しめる
JBLスピーカーなども登場!

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個人で使っても、家族に上げても、
大切な人にあげても喜ばれること
間違いなし!

合わせて、商店会の金券も当たってしまう!

抽選券は期間中、各加盟店を利用すると、
配布される。

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イベント名:
S&I WOODWORD FESTIVAL

※S&I は千束入谷の略

開催日時:
2018年 6月9日(土)11:00-16:00

開催場所:台東区千束/入谷地区

特設会場(抽選会場):細川銘木店

住所:東京都台東区千束2-13-3

アクセス最寄駅:
・東京メトロ日比谷線「入谷」駅 徒歩6分
・JR山手線「鶯谷」駅 徒歩12分
・東京メトロ銀座線「田原町」駅 徒歩15分
・各線「浅草」駅 徒歩15分

主催:一葉桜千束入谷振興会
後援:台東区

お問い合わせは、sandiwoodpress★gmail.com
※★を@に変えてお送りください。

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S&I WOODWORK FESTIVAL2018で体験すべき8つのこと その1

全て無料の木材×WORK SHOP

木の匂いが漂う街。
「千束・入谷 旧名:光月町」
残された材木横丁
「光月町」
近頃の光景では珍しい場所だ!

銘木などを使ったワークショップで、
日本の伝統と自然の木材の
素晴らしさを再認識できる!

2018年のWOODWORK FESTIVALのラインナップは、

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1. 木で作ろう!オリジナル時計

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2. 癒しのモイスチャーポプリ

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3. お気に入りのスタンプ作り

となっている。

各コース定員100名の先着順だ。

自分だけのオリジナルを作るのも良いが、
家族連れで、親子で木材に工作作りを
体験するのも良い思い出作りだ!

2018woodwork1

2018woodwork2

イベント名:
S&I WOODWORD FESTIVAL

※S&I は千束入谷の略

開催日時:
2018年 6月9日(土)11:00-16:00

開催場所:台東区千束/入谷地区

特設会場(抽選会場):細川銘木店

住所:東京都台東区千束2-13-3

アクセス最寄駅:
・東京メトロ日比谷線「入谷」駅 徒歩6分
・JR山手線「鶯谷」駅 徒歩12分
・東京メトロ銀座線「田原町」駅 徒歩15分
・各線「浅草」駅 徒歩15分

主催:一葉桜千束入谷振興会
後援:台東区

お問い合わせは、sandiwoodpress★gmail.com
※★を@に変えてお送りください。

初夏を告げる浅草三社祭が終わり、次は、S&I WOODWORK FESTIVAL2018

こんにちは
一葉桜千束入谷振興会 広報です。

5月18日(金)、5月19日(土)、
5月20日(日)まで、
浅草三社祭でした。

浅草三社祭は、
このエリアの人間達にとって、
何か月も前から、準備し、
ワクワクがとまらない催し物。

来場者数も200万人以上となり、
ご存知の通り日本最大級のお祭りなのです。

さて、浅草三社祭は、
初夏の訪れを告げる風物詩となっています。

気温が上がるにつれて、
イベントが多くなってくるのも、
このエリアの醍醐味です(笑)。

6月9日(土)は、
S&I WOODWORK FESTIVAL2018【台東区ウェブサイト】

S&I WOODWORK FESTIVAL2018は、
残された材木横丁と呼ばれる
台東区千束・入谷【光月町】が仕掛ける
木材の伝統と継承をベースに置いた
発展途上型下町ローカルフェスティバルです。

木材文化の伝統の継承と共に、
毎回新たな取り組みが面白い!

このサイトでは、順次、
S&I WOODWORK FESTIVAL2018の詳細を
アップして参ります。

こうご期待!

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イベント名:
S&I WOODWORD FESTIVAL
※S&I は千束入谷の略

開催日時:
2018年 6月9日(土)11:00-16:00

開催場所:台東区千束/入谷地区

特設会場(抽選会場):細川銘木店
住所:東京都台東区千束2-13-3

アクセス最寄駅:
・東京メトロ日比谷線「入谷」駅 徒歩6分
・JR山手線「鶯谷」駅 徒歩12分
・東京メトロ銀座線「田原町」駅 徒歩15分
・各線「浅草」駅 徒歩15分

主催:一葉桜千束入谷振興会
後援:台東区

お問い合わせは、sandiwoodpress★gmail.com
※★を@に変えてお送りください。

一葉桜千束入谷振興会 S&I HALLOWEEN PARTY 2017 開催決定!!

一葉桜千束入谷振興会 広報です。

 

S&I HALLOWEEN PARTY
日本の伝統である木材カルチャーの
繁栄と継承を主に繰り広げられる
21世紀に残された材木横丁
台東区千束「光月町」のカルチャーフェスティバル。

コンセプトは『木と触れ合う』 。
子供たちに、
“ものづくり””木材の大切さ”を感じてもらう。
木材WORKSHOPと各種カテゴリーにて、
地域Cultureを伝えていきます。

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イベント名:S&I HALLOWEEN PARTY2017

開催日時:
2017年10月28日(土)11:00-16:00、17:00-18:30
(※稚菜 音楽LIVEは13時~)

開催場所:台東区千束/入谷地区

特設会場(抽選会場):細川銘木店
住所:東京都台東区千束2-13-3

アクセス最寄駅:
・東京メトロ日比谷線「入谷」駅 徒歩6分
・JR山手線「鶯谷」駅 徒歩12分
・つくばエクスプレス「浅草」駅 徒歩8分
・東京メトロ銀座線「田原町」駅 徒歩15分
主催:一葉桜千束入谷振興会
後援:台東区

2016年10月22日(土)S&I HALLOWEEN PARTY 開催!!

こんにちは。
一葉桜★千束入谷振興会 広報係です。
さて、随時、詳細は詳しく
お伝えをさせていただきますが、
今回は、いよいよ来月(2016年10月)に
開催される
「S&I HALLOWEEN PARTY」
についての概要のお知らせです。
イベント名:
S&I HALLOWEEN PARTY
開催日時:
2016年10月22日(土)
1部 11:00-16:00
2部 17:00-19:00
※今年から1日間開催。そして、2部制です。
開催場所:
台東区千束/入谷地区 細川銘木店前 特設会場
住所:東京都台東区千束2-13-3
アクセス最寄駅:
・東京メトロ日比谷線「入谷」駅 徒歩6分
・JR山手線「鶯谷」駅 徒歩12分
・東京メトロ銀座線「田原町」駅 徒歩15分
・各線「浅草」駅 徒歩15分
主催:一葉桜千束入谷振興会
後援:台東区
上記となっています。
詳しくは下記画像を見て下さい。
※何かご質問等あれば、コメント下さい。2016%e5%b9%b410%e6%9c%8822%e6%97%a5%ef%bc%88%e5%9c%9f%ef%bc%89si%e7%a5%ad%e3%80%80%e6%a6%82%e8%a6%8101-12016%e5%b9%b410%e6%9c%8822%e6%97%a5%ef%bc%88%e5%9c%9f%ef%bc%89si%e7%a5%ad%e3%80%80%e6%a6%82%e8%a6%8102-1

 

 

それでは、次回より、
詳細を紐解いて行きたいと思います!

木と緑の街 一葉桜★千束入谷振興会ブログ開始!!(台東区)

こんにちは。初めまして。
このブログでは、東京都台東区は千束2丁目エリアで
繰り広げられるイベントについて、
随時、情報をアップして行きます!
全然興味のない人もいるかも知れませんが、
街の話です。
・オシャレな街
・下町
・食事が美味しい街
・住みやすい街
・暮らしやすい街
Etc…
色々ありますよね。
人間は必ず何処かに住まなくてはならない。
つまり、全く興味がないってことはないのでは?
と勝手に思ったりもします。
さて、
東京で、「材木の街」と聞いて、何処を思い浮かべますか?
大半の方は、江東区の「深川」「木場」エリアを
思い浮かべる方が多いと思います。
(NKHの朝ドラ「とと姉ちゃん」でも舞台になりましたものね。)
元々の木場エリアは名前の通り、
木場(貯木場)として、その地位を確立していました。
隅田川の河口に設けられ、江戸時代、
各江戸の街への建設資材の集積場として発展したエリアなのです。
しかしながら、最近では、木場エリアは、
マンションが立ち並び、
隣の駅(メトロ東西線)東陽町のビジネス街の波も被り、
ハイセンスなエリアとなっています。
その反面、元々の材木の匂いが減ってしまったのも確かです。
では、江戸情緒が残る、
木の街ってもうないのか?
あるんです!
台東区は、浅草、
言わずと知れた江戸の代表。
今では一年間に毎年4,500万人の人が
訪れるエリアになっています。
(台東区WEB調べ:https://www.city.taito.lg.jp/index/release/201500/201506/press0616.html)
その代表エリアにある浅草寺からおよそ10分。
料理人なら知らぬ人はいないと言われている、
厨房器具の店々が立ち並ぶ、「合羽橋」に程近い場所。
朝顔祭りで有名な入谷エリアに隣接したところ。
材木が立てかけられた風景が今も残る
貴重な貴重な場所、
それが現在の千束2丁目です。
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なぜ、千束2丁目が材木街なのか?
それもそのはず。
この界隈の最大のアドレナリンが出るイベントと言えば、
日本を代表するお祭り。
浅草三社祭。
三社祭と言えば、御輿です。
その御輿には、最高の木を使うことが求められました。
また、冬の寒い時期になると、度々、
メディアに報道される
お酉さまで有名な酉の市の期限にもなっている
熊手を求めて、たくさんの人が訪れる
鷲神社がすぐ近所にあります。
となれば、当然、本殿改修工事時などには、
良い木材が必要です。
今でこそ、材木商は極限に減ってしまっていますが、
これが「千束2丁目」が材木街と言う理由なのです。
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「だからなんだよ?!」と思った方も多いと思います。
次回以降、いよいよ、このエリアのイベントについて、
アップの嵐です(笑)。